雑談

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【落札額1万5千円】レーザーディスクプレーヤーを買ってみた

LDプレーヤーが欲しい! 前回、手持ちのBOSEスピーカーがアナログ音源との相性が良いとの記事を書き、そこから私の中でアナログ熱が燃え上がったのですが、そうなってくると当然辿り着くのがレーザーディスクという存在です。 ...
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【ホームシアター】BOSEスピーカーは古い音源を生まれ変わらせる

2021年4月16日のホームシアター記事のうち、BOSEに関する記載部分があまりに冗長だったので別記事として分割したのですが、使い込む中での新発見もあったので、その件も追記しておきます。ホームシアター関係の記事はPVが良いのでついつい2週...
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【総額5万円以下】窮屈な6畳間に5.1chサラウンドを設置してみた

背景 やはりサウンドバーでは物足りない 2020年12月に6畳間にプロジェクターを導入し、その際には「省スペースなのでそれなりに鳴れば御の字」ということで、音響面ではサウンドバーを選択していました。 しばらく...
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【総額7万円以下】100インチホームシアターを6畳間に作ってみた【プロジェクター・スクリーン・サウンドバー】

背景 我が家ではリビングに有機ELテレビ+7.1chスピーカーという構成でホームシアターを設置しているのですが、平日だとどうしても視聴時間帯が夜になるので家族への音の配慮が必要だし、休日昼間は逆に子供達がうるさくて映画なんてゆっくり...
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【地上波】2020年5月の午後ローは火薬と銃弾の大フィーバー

5月は実に午後ローらしいラインナップ 午後のロードショー(略して午後ロー)の来月2020年5月分の放送予定が早くもテレ東HPで公開されていたのですが、そのラインナップにときめいてしまいました。 2020/5/1金イレイザー20...
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【人物評】ゲイル・アン・ハードは男前な女性プロデューサー

ゲイル・アン・ハードはジェームズ・キャメロンの元奥さんということで映画通にはそれなりに知られた名前ではあるのですが、キャメロン関係以外でもモンスター映画(『トレマーズ』『レリック』『ヴァイラス』)、ディザスター映画(『ダンテズ・ピーク』『...
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【地上波】2020年3月の午後ローがわんぱくすぎる!

3月の午後ローがえらいことになっていますぞ 午後のロードショー(略して午後ロー)の来月2020年3月分の放送予定が早くもテレ東HPで公開されていたのですが、そのラインナップが神がかっていてビビりました。 セガール(『沈黙の要塞...
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【人物評】破壊王レニー・ハーリン監督がぶっ壊してきたもの

『ダイ・ハード2』では空港を、『クリフハンガー』では山を、『カットスロート・アイランド』では映画会社を、『ロング・キス・グッドナイト』では自分の家庭をぶっ壊した凄い奴。レニー・ハーリンは80年代後半から90年代前半にかけて物凄い勢いでハリ...
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【人物評】シェーン・ブラックは世界一高額な脚本を書いていた男

スペック・スクリプトとは企画先行型ではないオリジナル脚本を指します。 ハリウッドが製作する映画がフランチャイズものばかりになった現在からは信じられないことですが、1980年代末から1990年代前半にかけてスペック・スクリプトを巡って...
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【人物評】カロルコとマリオ・カサールの功績を振り返る

現在30代後半以上の方は、このマークを見るとときめくのではないでしょうか。これはカロルコ・ピクチャーズのロゴマークであり、80年代後半から90年代前半にかけての映画界を席捲していました。そして、このカロルコを率いていたのがマリオ・カサール...
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【まとめ】セガール初期作品の紹介とオススメ

スティーヴン・セガールの映画はお好きですか?私は大好きです。特におすすめはデビューから『沈黙の戦艦』(1992年)登場前までの初期4作品なのですが、この時期のセガール映画は事情が分かってる人じゃないと少々厳しい部分もあります。そこで、初期...
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【検証】お久しぶりの続編映画は面白いのか

「ハリウッドは企画が枯渇している」「アメコミの実写化かヒット作の続編ばかり」との批判が多く囁かれており、確かにそういう企画って目に付きます。最近のトレンドは、前作からかなり時間の経過したお久しぶりの続編が多いってことでしょうか。こうして昔...
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【検証】ディレクターズ・カット版は面白くなっているのか

VHSが普及した90年代以降、映画の複数バージョンがリリースされることが定着しました。DVDやBlu-ray等のディスクメディア時代に入るとその傾向はより加速し、パッケージソフトにはちょい足しバージョンが普通に入っているような状況となって...
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【まとめ】主人公が頼りなさすぎる映画トップ5【ヒーロー(笑)】

主人公が危機に陥ったり、どうやっても勝てそうにない敵や状況が出現したりで観客をハラハラさせることが映画の基本なのですが、これが行き過ぎると主人公が頼りなく見えるという別問題が発生します。今回は、そんな問題が発生してしまった作品を紹介します...
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【まとめ】主人公が強すぎる映画トップ5【瞬殺!】

主人公が危機に陥ったり、どうやっても勝てそうにない敵や状況が出現したりで観客をハラハラさせることが映画の基本なのですが、稀に、この定石を完全に無視した異様な作品というものが存在します。主人公がただの一度も危機に陥らないまま無双して2時間を...
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